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【報告】千葉康弘セミナーin石狩 2018.1.27(土) 厚別区民センター

NPO TOSS石狩の石田晃大です。

TOSS石狩教育サークル 冬の「スペシャル」拡大例会2018
《千葉 康弘 セミナー in 石狩》を開催しました。
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「このセミナーで、いつも気持ちが新たになります。」
「一年のスタートの起爆剤です。」

毎年、そのような感想をいただきます。

千葉康弘先生のお話は、極めてシンプルで具体的。
取り組むべきことを、明確に示してくださるからです。

そして、髙橋先生と高杉先生の講座。

お二人の仕事もまた、学校全体を動かす仕事です。
その実践から抽出した「学校づくり」「レベルアップ」の講座。
会場から何度も驚きや唸りの声が聞かれました。

同じテーマで、3名の先生方がそれぞれの立場で切り取った講座。
贅沢かつ「すぐにでもやってみたい。」と、思える分かりやすい内容ばかりでした。

何と、来年の開催もすでに決定!
2019年の1月26日(土)。

石狩の冬は限りなく熱い!!

ぜひ、ご来場をお待ちしています。

以下報告です。

-----------------------
TOSS石狩教育サークル 冬の「スペシャル」拡大例会2018
《千葉 康弘 セミナー in 石狩》

■日時:平成30年1月27日(土) 13:30ー16:30

■会場:札幌市厚別区民センター 視聴覚室

■講師
千葉 康弘 氏(北海道公立学校教頭)
髙橋 賢治 氏(北海道公立学校主幹教諭)
高杉 祐之 氏(北海道公立学校教諭)

■講座内容

【講座1】
授業技量検定 F〜D表
検定員 千葉先生、髙橋先生、高杉先生

【講座2】
授業クリニック(介入模擬授業)1分・3分・5分コース
介入 千葉先生、髙橋先生、高杉先生

【講座3】
あんな学級を作りたい 学級経営レベルアップ講座

【講座4】
担任外教諭必見 学校づくりを推進する教師の力量
①特別支援コーディネーターとしての特別支援教育推進(高杉先生)
②主幹教諭としての調整力を生かした学校運営推進(高橋先生)
③教頭として子どもも教師も夢のある学校作りの実現はこうする!(千葉先生)

【講座5】
Q&A


■参加者
一般 24名
事務局 10名
講師 3名
計 37名


■参加者の感想(アンケートより抜粋)

(1)
今日もすばらしい内容の講座をひらいて頂き、ありがとうございます。特に、千葉先生のユーモアあふれた、笑顔の語りが「聞きたい!」という意欲をかき立てられました。チャレンジテストの活用法は、他のペーパーテストにも活用することができ、子どもたちの自主的学習につなげることもでき、すばらしい実践だと思いました。今日の講座は、学校運営にも目を向けられていて、とても興味深かったです。

(2)
とても勉強になりました。千葉先生のもとで働けることがうらやましいです。「おこがましい!」耳に残りました。授業技量検定、クリニック、ありがとうございます!自分の声の修業を早速始めたいと思います。またやりに来ます!

(3)
学級経営のレベルアップに向けての具体的なお話を、たくさん聞くことができ、すぐに実践していきたいと思いました。学級をレベルアップするためには、まずは自分がレベルアップするということがとても心に響きました。また、授業クリニックや、技量検定を通して、最初の導入の大切さに気づかされました。声、表情、言葉の短さ等を意識して、月曜日からの授業をしていきたいと思います。

(4)
本を読む、人に会う、本物を知る、本物を知るということがあまりなかったと感じています。初任者段階研修もあり、研修等に参加する機会がありませんでしたが、本物を知るという言葉を聞いて、色々な場所へ足を運び学びたいと感じました。

(5)
ライセンスは、自分ならどんな代案が出せるか、どの項目にどのくらいの点数をつけるかと考えながら受けました。講師の方のコメントを聞くと「あれども見えず」がたくさんありました。今年中に2度、真前へ出てライセンスを受けます。自分も頑張ろうと、力を頂きました。介入、言葉を削る、リズムテンポを崩さない、わかっているつもりでも、気づかない、できていないということを再確認しました。3人の講座、具体的な事実、そこにどのような思想があるかを、スパッスパッと切れ味鋭く、刻みこんでいただきました。一流を目指し、日々の行動を、改めます!


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by tosshkd | 2018-01-30 06:22 | 【石狩】

【報告】TOSS石狩教育サークル 例会(1月23日)をしました。

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TOSS石狩教育サークルです。

サークル例会の報告です。
今回は授業検討を中心に行いました。

3学期も毎週火曜日に、
授業作りの例会や通常例会をする予定です。
よろしければご参加ください。

−−−
TOSS石狩教育サークル 例会(1月23日)

日時 2018年1月23日(火)18時〜21時

場所 北広島花ホール 会議室

参加者 9名(サークル員8名、学生1名)

内容
1 指導部通信「丘を眺めて」
2 学級通信「きみがわらえば」
3 学生模擬授業「特別支援学級生活科 野菜を育てよう」
4 模擬授業「小2算数 1000より大きな数」
5 ライセンス授業検討「手育」
6 特別支援学習会(第8期)企画案
7 冬の拡大例会用アンケート検討
8 教えてQ&A

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by tosshkd | 2018-01-23 21:00 | 【石狩】

TOSSとびら第152回例会

小西です。
本日の例会報告です。
平成30年1月21日(日)14:30~16:30
日高町門別公民館
参加者5名
内容
1.『新版 子供を動かす法則』読み合わせ
だまされてやることも教育では大切。
ここまでの懐の深さをもつのは本当に難しい。
存在感を与えられるよう様々な場を作る。
自分はそのような学級経営ができているのか?
まだまだ自分は浅いと痛感。
2.模擬授業 5年算数 角柱と円柱
明確な指示とは?
写真やお菓子箱をどう扱うか?
サラッと行く方法もあれば、ここでイメージ化させる方法もある。
戻って繰り返し使うこともできる。
対象をはっきりさせる。
大事なことは子供に見つけさせる。
3.提案文書 専門委員会改編について 
現状を見える化。
それを踏まえての改善策。
実態は年々変わる。
より良くするための仕組みづくり。
分掌の仕事はかくあるべき。
4.授業づくり 1年国語 おもい出して書こう 
指導事項は何か?
1年生で確実に押さえるべき内容を洗い出す。
教科書の例示を使い倒す。
「書くことがない」という子供への対応と指導。
子供が自己決定していけるような流れを作る。
1年生なりに自己決定できる。
5.国語科学習指導案 
公開研の指導案。
研究仮説や内容が私の勤務校と似ている。
教材解釈で頭を使った。
本当は小西のレポートと模擬授業もあったが、ここで時間切れ。
例会を上手に仕切ること、タイムマネジメントがまだまだできていない。
力不足を痛感。
次に他のサークルに行くときは、代表の仕切りをよく観察して学ぶ。
次回例会は、2月9日(金)18:00~日高小学校にて行います。
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by tosshkd | 2018-01-21 19:14 | 【胆振・日高】

【報告】特別支援学習会 第7期(4回目)1月19日(金)厚別区民センター

NPO TOSS石狩の石田晃大です。

「特別支援学習会 第7期」4回目を開催しました。
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新学期を迎えたばかりの学校も多いかと思います。
にも関わらず、会場が狭く感じられる程、たくさんの方にご参加いただきました。

今回は「ワーキングメモリに配慮した授業」がテーマでした。

百玉そろばんの実演では、講師の高杉先生から「動画撮影」の許可が!
テンポ良く展開される技の数々に、「早速使ってみたい。」という感想もいただきました。

模擬授業では、参加者の方が「ひたすら喋りまくる子役」の前に立ってみるという「体験タイム」もありました。
6名の方が前に立ち、熱心に学ばれていました。


・繰り返し学べて、何度学んでも新しい発見がある「プレイバック講座」
・納得の介入と解説、模擬授業と模擬対応
・圧巻、QA講座

など、毎回「来て良かった」と思える内容ばかりです。

次回は7期最終回です。
「ワーキングメモリに配慮した学級経営」・・・またまたDEEPな内容です。
そして、プレイバック講座は「愛着障害」について…最新の知見を盛り込んだ必見の講座です。


第5回もご期待ください。

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特別支援学習会 第7期(4回目)

■日時:平成30年1月19日(金) 19:00~20:45

■場所:札幌市厚別区民センター(視聴覚室)

■テーマ『ワーキングメモリ』
 〜ワーキングメモリを知り、子どもに力を付ける指導法を探る~

■講師:高杉祐之 氏
(恵庭市立和光小学校 特別支援コーディネーター)

■講座内容

【第1講座】 19:00~19:20
プレイバック講座~リミットテスト

【第2講座】 19:20~19:40
ワーキングメモリに配慮した授業
~教科書の扱い方、作業指示の仕方~
※百玉そろばんの実演あり

【休憩】 19:40~19:50
QA用紙、アンケート記入

【第3講座】 19:50~20:20
前半…模擬授業とポジティブノーリアクション体験
後半…こだわり行動への言葉かけ

【休憩】 20:20~20:25
QA用紙、アンケート記入

【第4講座】 20:25~20:45
Q&A講座

■参加者
一般 26名
事務局 9名
講師  1名
計  36名

■アンケートから

(1)
ワーキングメモリーは脳の成長とともに変わり、さらに子どもの行動も変わっていくのはすごいと思いました。ポジティブノーリアクションを、今から実践していきたいです。特学で、1対1だと、とてもやりにくいのですが(特別支援児童対応で)、わがままを言ったり、試しているのが分かるので、そう受け止めて対応します。

(2)
なぜそれがよいのかという理論とそれを体験することで、とてもわかりやすい講座だった。月曜日から「楽しい」「緊張」を上手に使った授業、一時に一事・テンポ・褒めるといった今まで大切にしていたことをさらに大切にして、子どもたちに安心させられるような教室を作っていきたい。

(3)
子どもの不適応行動は、周りの大人の対応により影響力があるということを、はじめて知り、勉強になりました。よい対応ができるよう学んでいこうと思いました。

(4)
“荒れている”状態から“荒れていた”6年生と周りから言われるようになってきました。そのような状態になったのも、特別支援学習会での学びがとても大きいように思います。本当に感謝しております。

(5)
プレイバック講座で、大切なこと、基本を学ぶことができました。勉強不足をとても感じました。もっと聞きたかったです。どの講座も、具体的で、対応の基本を知ることができました。久し振りの参加でしたので、とても学びが浅くなっていました。もっとしっかりと、本を読み、学んで、目の前の子どのたちに、しっかりと対応しなくては…と思っています。

(6)
改めて原理原則の大切さを学びました。プロの教師とは何なのか、教師の仕事は子どもを成長させること、一人ひとり、だれも見過ごすことなく、力を磨き続けます。

(7)
百玉そろばんの実演、久しぶりに見ました。「瞬間」「隠し玉」がこんなに速いとは驚きでした。3学期すぐにやってみたいです。

■次回以降の日程

2017.10.20~2018.2.9(月1回 計5回)

第5回  2月 9日(金)※第7期最終回です


(終了しました!)
第1回 10月20日(金)
第2回 11月10日(金)
第3回 12月 8日(金)
第4回  1月19日(金)


以上です。
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by tosshkd | 2018-01-21 14:09 | 【石狩】

【報告】TOSS石狩教育サークル1月例会をしました。

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TOSS石狩教育サークルです。
今年もよろしくお願いします。

新春1月例会を行いました。
冬季休業中に参加した合宿とセミナー報告などを
中心に行いました。

3学期も毎週火曜日に、
授業作りの会や通常例会をする予定です。
よろしければご参加ください。

また、サークルホームページもご覧ください。
学習会情報などをお知らせします。

−−−
TOSS石狩教育サークル 1月例会

日時 2018年1月16日(火)18時〜21時

場所 北広島花ホール 会議室

参加者 サークル員9名

内容
1 TOSS伊東合宿 参加レポート
2 TOSS特別支援教育セミナーin大阪 参加レポート
3 ABC応用行動分析学チェックリスト
4 ADHDの3つの薬の特徴と比較
5 いじめ予防プログラム トリプルチェンジ
6 TOSS教え方セミナーin石狩・札幌 講座
7 学級通信
8 TOSS伊東合宿 特別支援教育分科会レポート
9 模擬授業 高校国語「漢文 秋浦歌 李白」
10教えてQ&A

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by tosshkd | 2018-01-17 17:00 | 【石狩】

TOSSフェルマータ第136回例会

第136回例会を開催しました。

来週からの3学期に向けて

スイッチオンの例会でした。

TOSSフェルマータ拡大例会兼第136回例会

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平成30年1月13日(土)10:00~12:00

若草つどいセンター

◇参加者5名(敬称略)

◇内容

1.教え方セミナー20180422登別企画会議

2.『授業の腕をあげる法則』読み合わせP.64

①定量化という切り口

②意図的に自分の技量を客観的に見ることが必要

③教師のレベルが公に言われるようになった

3.伊東合宿報告

4.文書検討

青銅の3日間

5.模擬授業

①算数「時計」

②国語「漢字文化 着」

③音楽「童謡の誕生」

次回例会は2月16日(金)夜間

若草つどいセンターにて。


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by tosshkd | 2018-01-13 22:24 | 【胆振・日高】

【例会報告】TOSSシグナス18年1月例会

本日行った第195回例会の報告です。

■TOSSシグナス
 2018年1月12日(金) 19:00~20:15
 苫小牧市民活動センター
  
■内容

 1.伊東合宿報告
    ~合宿のテキストやレポートなどをもとに解説し、
     質問を受ける。学びを還元。
     来年は、より多くの北海道の仲間と参加したい!

 2.青銅の三日間レポート検討

 (1)(A4 4枚)
    ~2学期を振り返り、文字にすることで、
     改善点だけでなく、良くなった点も明確になっている。
     冬休み中にやっておくことの「リスト」があるのも
     非常に参考になる。

 (2)(A4 6枚)
    ~黄金の三日間にたてた方針をもとに、
     1学期末、2学期末とどのように変容していったか分かる
     レポートの書き方が勉強になる。
     
 (3)(B4 1枚)
    ~新学期2日間の計画。
     始業式に必ず聞く質問を紹介。

 3.レポート検討

 (1)(A4裏表4枚) 学級通信
    ~例会での学びをいかした年賀状の実践が非常い良い。
     冬休み1行日記風に涙。

 (2)(A4 9枚) 国語科学習計画
    ~教科書をしっかり活用した取組が良い。
     3学期も準備万端!

 (3)(B4 15枚) 学級通信No171~185
    ~パーティーの企画書紹介や、「かつお節削り体験授業」の感想、
     冬休み前の諸連絡など。

 (4)(B4 1枚) 伊東合宿分科会レポート
    ~伊東合宿で提案した教え方セミナーのレポート。
     多くの人に来ていただくための具体的戦略。

 (5)(A4 2枚) 教え方セミナーチラシ(シンプル版)
    ~後援申請や学校回覧用のシンプルなチラシ。
     情報を精選し、見やすくする。

 (6)(A4裏表1枚) 教え方セミナーチラシ(カラー版)
    ~一人一人に渡す用のチラシ。ビジュアルに。
     過去の参加者の声を大目に書く。

その他、朝日新聞夕刊記事「教育再生をたどって3」
林文科大臣からの日本教育技術学会祝辞
他サークルの教え方セミナーチラシ など

 4.模擬授業

 (1)算数5年「角柱と円柱」
    ~どう書かせるか、順序が違うだけで大きな違いになる。
     視覚にうったえる手立ても必要。

 (2)算数4年「小数のわり算」
    ~ややこしい「考え方」をどうエラーレスで取り組ませるかが
     ポイントになる。
   
 次回例会は、2018年2月2日(金)に行う予定です。
 参加希望の方は、田上までご連絡を!

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by tosshkd | 2018-01-13 01:48 | 【胆振・日高】

【例会報告】第89回TOSS轍例会

【例会報告】第89回TOSS轍例会

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
例会を行いましたので報告します。

■日時 
平成30年1月4日(木)14:00~16:00

■場所
苫小牧市市民活動センター 2F 研修室B

■参加者1名 藤田

■内容
1.レポート

サークル通信TOSS轍91号 
ブロンズの3学期の三日間

2.読み合わせ

子供を動かす法則
六 朝会に全校児童を集合させる方法


2 自分で自分に判断をさせる

700人の児童が朝会に遅れずに集合できるようにするための指導。


①朝礼台に立って、見まわして礼をする。
②最後まで黙って聞くように言う。
③チャイムの音が朝会開始の合図であること。
④鳴り始めた時に、校庭にいた人を座らせる。(もう一度繰り返す)
⑤座った子を褒め、立っている子には次からは座れるように言う。
⑥全員立たせ、終了後朝礼台を降りる。
1分20秒。

簡潔であること。
開始の時刻を教える。
自分でできたかどうかを自分で判断させる。
できた子を褒める。
できなかった子には次はできるように言う。

短い時間の中に、子どもが動きやすい指示がある。
2回目は、同じ内容でも、45秒で終わる。
そして、座る子が増えた。
回を重ねるたびに、話は短くなり、その一方で座る子どもたちが増えていく。
あるクラスでは、拍手が起こる。

これは一つのゲームになっている。

この中に、ごまかしがいたっていいという。

このようなささいなことをごまかすいじらしい子供を教育できないほど、
私たちの教育はひ弱ではないと思っている。

全員が達成できた7回目でやめる。

これをもう一回続けたらどうだろう。七〇〇名近い子供がいるのである。
その中に、再びおくれて出てくる子もいよう。
病気ということもある。寝坊ということもある。
七〇〇名近い全校児童の前で、しかも大歓声、大拍手の熱気の起こった次の回に、
その子は立たなくてはならないのである。
これは残酷なことだ。
私はこんな残酷なことを子どもにさせるわけにはいかない。


切り上げ方というのか、指導の見極めがすごいと思う。
普通の感覚では、それと逆のことをしてしまうと思う。
そうして子ども達を傷つけてしまうのだ。
これが残酷なこと。
教師は、正しいことを貫こうとするあまり、
時に子どもを傷つけてしまったり、
残酷なことをしてしまったりする。
悪意があるわけではないが、
善意によって傷つけてしまうのである。
気を付けたいと思った。


3.模擬授業
5年国語 古典の世界(二)
5年算数 割合 百分率

今回は、流し方というより、
声の出し方目線などを重点に行った。
動画で撮って確認をした。


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by tosshkd | 2018-01-05 23:02 | 【胆振・日高】


週休日、勤務終了後などに全道各地の公民館などで勉強会を開いています。でも全く苦ではありません。授業について学ぶことが「子どもたちの笑顔」につながるからです。応援して下さい!


by tosshkd

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